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ネパールワイルドヘンプ ロープ 221g
¥770
ネパールのワイルドヘンプの手紡ぎ糸から作られたロープです。 幅は約1cmです。 無肥料・無農薬で育ったヒマラヤ産ワイルドヘンプです。 ネパールの農家さんから直接仕入れました。 1cmで約1gの重さですので、グラム数イコール長さ(cm)とお考えください。 例)221g→221cm 最後の2枚の画像は200年以上前に同等のロープで作られたバックです。 ワイルドヘンプの手紡ぎロープはとにかく頑丈な繊維で、濡れて乾くたびに締まります。また、繊維の油分が年月をかけて染み出し、より結び目が硬く強くなっていきます。 こちらのバックはネパールの山岳地帯では先祖代々受け継がれているもので、市場で買ったニワトリを入れたり、畑に出るときに赤ちゃんを入れたりと、驚くほど様々な用途に使われていたそうです。
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ネパールワイルドヘンプ ロープ 262g
¥910
ネパールのワイルドヘンプの手紡ぎ糸から作られたロープです。 幅は約1cmです。 無肥料・無農薬で育ったヒマラヤ産ワイルドヘンプです。 ネパールの農家さんから直接仕入れました。 1cmで約1gの重さですので、グラム数イコール長さ(cm)とお考えください。 例)221g→221cm 最後の2枚の画像は200年以上前に同等のロープで作られたバックです。 ワイルドヘンプの手紡ぎロープはとにかく頑丈な繊維で、濡れて乾くたびに締まります。また、繊維の油分が年月をかけて染み出し、より結び目が硬く強くなっていきます。 こちらのバックはネパールの山岳地帯では先祖代々受け継がれているもので、市場で買ったニワトリを入れたり、畑に出るときに赤ちゃんを入れたりと、驚くほど様々な用途に使われていたそうです。
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ネパールワイルドヘンプ ロープ 278g
¥970
ネパールのワイルドヘンプの手紡ぎ糸から作られたロープです。 幅は約1cmです。 無肥料・無農薬で育ったヒマラヤ産ワイルドヘンプです。 ネパールの農家さんから直接仕入れました。 1cmで約1gの重さですので、グラム数イコール長さ(cm)とお考えください。 例)221g→221cm 最後の2枚の画像は200年以上前に同等のロープで作られたバックです。 ワイルドヘンプの手紡ぎロープはとにかく頑丈な繊維で、濡れて乾くたびに締まります。また、繊維の油分が年月をかけて染み出し、より結び目が硬く強くなっていきます。 こちらのバックはネパールの山岳地帯では先祖代々受け継がれているもので、市場で買ったニワトリを入れたり、畑に出るときに赤ちゃんを入れたりと、驚くほど様々な用途に使われていたそうです。
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ネパールワイルドヘンプ ロープ 282g
¥980
ネパールのワイルドヘンプの手紡ぎ糸から作られたロープです。 幅は約1cmです。 無肥料・無農薬で育ったヒマラヤ産ワイルドヘンプです。 ネパールの農家さんから直接仕入れました。 1cmで約1gの重さですので、グラム数イコール長さ(cm)とお考えください。 例)221g→221cm 最後の2枚の画像は200年以上前に同等のロープで作られたバックです。 ワイルドヘンプの手紡ぎロープはとにかく頑丈な繊維で、濡れて乾くたびに締まります。また、繊維の油分が年月をかけて染み出し、より結び目が硬く強くなっていきます。 こちらのバックはネパールの山岳地帯では先祖代々受け継がれているもので、市場で買ったニワトリを入れたり、畑に出るときに赤ちゃんを入れたりと、驚くほど様々な用途に使われていたそうです。
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ネパールワイルドヘンプ ロープ 286g
¥1,000
ネパールのワイルドヘンプの手紡ぎ糸から作られたロープです。 幅は約1cmです。 無肥料・無農薬で育ったヒマラヤ産ワイルドヘンプです。 ネパールの農家さんから直接仕入れました。 1cmで約1gの重さですので、グラム数イコール長さ(cm)とお考えください。 例)221g→221cm 最後の2枚の画像は200年以上前に同等のロープで作られたバックです。 ワイルドヘンプの手紡ぎロープはとにかく頑丈な繊維で、濡れて乾くたびに締まります。また、繊維の油分が年月をかけて染み出し、より結び目が硬く強くなっていきます。 こちらのバックはネパールの山岳地帯では先祖代々受け継がれているもので、市場で買ったニワトリを入れたり、畑に出るときに赤ちゃんを入れたりと、驚くほど様々な用途に使われていたそうです。
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ヘンプ100% 食器洗いクロス
¥600
ヘンプ製の食器洗いクロスです。 スムーズな手触りと目の細かさが特徴のこの生地は、使うほどに馴染んで柔らかくなっていきます。 従来のスポンジやブラシなどではなかなか届きにくい、カップの底面などの細かい汚れもきちんとキャッチ! このクロスで洗うと、グラスや食器が輝きます。 乾拭きも同様に、ピカピカになります。 製作者宅では、空きびんのシール剥がしにも活躍します。 油汚れやつよい汚れの場合は、端切れ布や、古着をカットしたもので一旦汚れをふき取ってから使用するようにすると、排水溝に流れる油の量が減らせて、食器洗いクロスの耐久力も長くなりお薦めです。 使用後はよくすすぎ、フックにかけておきます。ヘンプには天然の抗菌作用と消臭効果があり、カビやぬめりが発生しにくくなっています。 【素材】ヘンプ 100% ひも ヘンプ 55%オーガニックコットン 45% 【サイズ】縦横約13.5cm 【縫製】日本 【生地原産地】タイ北部 多孔質(=空氣の穴がたくさんある)なヘンプは、使い続けるうちにだんだんと柔らかくなじんできます。 汚れが奥まで入り込みにくいヘンプ糸は、天然の抗菌作用も持っており、汚れも菌もすみやかにリリースしてくれます。 どんなに優秀なろ過装置でも、数パーセントのマイクロプラスティックはその隙間を通り抜けて、今この瞬間にも美しい海や自然に放流され、蓄積されつづけています。 全てはつながっています。 毎日使うものだから。氣づいた人から少しづつ、シフトしていきましょう。 生活に根ざしたヘンプ製品を、これからもビバークは提案していきます。
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ネパール産 ワイルドヘンプ100% 手紡ぎ手織り布 3.6m
¥7,000
西ネパール産の手紡ぎ・手織り生地です。 手間と時間をかけて績みだされた手紡ぎ糸と、昔ながらの機織り機でゆっくりと織られた生地には、大量生産品にないゆらぎと、人の手のぬくもりを感じさせるあたたかな雰囲氣があります。 ヘンプは電磁波、放射線、紫外線をカットする効果も認められています。 テレビやパソコン、オーブン等へかけるカバーや、空間を仕切るのれん、敷物等インテリアに使用したり、バックやエプロン、ハットを作るのにも向いています。 コーヒーフィルターにしても問題なく使用できましたので、袋状に仕立てればお料理用のだしパックや、薬草をつめてお風呂に入れて楽しむという「濾す」用途にも良いです。 ヘンプは多孔質で空気をよく含むので、夏は涼しく冬はあたたかい特性があります。 使い続けるうちに、柔らかく馴染んできます。 素材 ネパール ワイルドヘンプ 100% 長さ 約360cm 幅 約41cm 生地の厚み 約1.3mm 原産国 ネパール (手紡ぎ・手織り)
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ヘンプ100% 枕カバー 生成り
¥4,800
速乾性に優れたヘンプ100%のサマークロスを使った枕カバーです。 ヘンプは湿度の高い日本の寝具素材には最適です。 ヘンプは耐久性も優れています。また抗菌・消臭効果も期待できます。 サイドはフリンジ仕様でナチュラルな雰囲気です。 長くお使いいただけるように、内側を袋縫いで仕上げています。 中身を入れて、両端を内側へ挟み込むように折り込んでご使用ください。 【素材】ヘンプ100%(アメリカ産) 【サイズ】74cm × 42cm 【縫製】 ビバーク 『ヘンプ / 麻について』 【麻】は縄文時代の昔より日本人の生活(衣食住)文化と密接に関わってきた植物です。 最近の傾向で、繊維利用を目的とし品種改良した麻のことをヘンプ(Hemp)と呼ぶようになりました。 また、成長の速度が速く、農薬や肥料を必要とせず、痩せた土地でも育つので、環境にとても優しい植物です。 その繊維、葉、花、幹、種子などは余すところがなく、建材・燃料・医療・祭事・神事などに利用され非常に親しまれていました。 かつての日本では、麻の糸でへその緒を切り、麻のようにすくすくと丈夫に育つようにとの願いを込めて麻の葉模様の産着を着せ、麻の鼻緒の下駄を履き、麻布の着物や褌を身に着けて、麻の茎入りの壁でできた家で暮らしていたのです。 また、麻の衣服が、電磁波や放射能などから私たちの体を守ってくれるとも言われていて、現在注目されています。 お取り扱い方法 ◯手洗いの場合は、もみ洗いは避け、押し洗いをして形を整えて干して下さい。 ◯コインランドリーでの乾燥は生地の劣化に繋がりますのでお避け下さい。 ◯長時間日光や光熱のライト等に当てると変色する恐れがございます。
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ヘンプ100%デッドストック デニム生地 エプロン ベンガラ(鬱金)染め
¥9,000
今はもう手に入らない、無肥料無漂白のヘンプ100%デニムのデッドストック生地を使用した、ユニセックス仕様のエプロンです。 冨貴工房の冨田氏による染めで、土から出来て土に還る、ベンガラ(鬱金)染料がふんだんに使用された一枚です。 着用すると、まるでヘンプと大地のパワーが内蔵をプロテクトしてくれるような、じんわりとあたたかく包まれる安心感があります。 ヘンプデニムは糸がたくさん使われ、綾織に織られ目地が詰まっていて頑丈です。 はじめは硬めの手触りですが、洗濯・着用のたびに馴染んで柔らかくなっていきます。 ヘンプは、紫外線、放射能、電磁波をカットする効果が数々の研究により認められています。 毛玉が発生しないのでお手入れが楽です。 現代は、身体も常に帯電しているくらい、身の回りは電磁波で溢れています。 普段から電磁調理器をよく使う方には、ぜひ身につけていただきたいアイテムです。 深さのあるポケットを両側につけています。 ひもをくぐり、背中でクロスさせて前見頃で結びます。 男性でも女性でもお使いいただけます。 【縫製】ビバーク 【素材】ヘンプ100% 【サイズ】フリー 中心の高さ(縦)82cm、横幅最大66cm、裾66m、ひも280cm 【カラー】ベンガラ(鬱金)染め ひもは、ヘンプ55%、オーガニックコットン45%の、ネパールの泥染めの生地にベンガラ(鬱金)を重ね染めしてあります。 はじめのうちは、洗濯の際に色落ち・色移りする可能性があります。 お洗濯は単独で行ってください。 長く風合いを楽しむために、直射日光を出来るだけ避け、乾かす際には陰干しすることをおすすめします。
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ヘンプ100% 手ぬぐい 冨貴工房 ベンガラ(鬱金)染め
¥4,400
土から出来て、土に還るベンガラ染料を使い染め上げた存在感のある美しいヘンプ100%の手ぬぐいです。 ヘンプの布は電磁波、紫外線、放射線をカットする効果が科学的に認められています。 ファッションとして身につけるのはもちろん、オーブンレンジなどの家電にかけたり、IH調理器具の使用時に身体に巻いたりと様々な使い方ができます。 【生地】ヘンプ100% 【実寸】縦96cm 横27.5cm 【縫製】ビバーク 【染め】冨貴工房 茜+ベンガラ(鬱金+茜)染め *冨貴工房* 暮らしのあり方、自給のあり方を、実践の中で問い続ける、大阪・中津と愛知の2拠点に工房を構える冨貴工房。執筆や出版、地域の場づくり、コミュニティづくり、塩炊き、天然味噌・鉄火味噌づくり、黒炒り玄米、茜染め、べんがら染め、麻炭染めなどを行われています。暦や養生、ファシリテーションのイベントやWSも開催しています。 染料は、大阪にある古色の美さんのベンガラを使っています。 ベンガラ染めした服を着ていると土(グラウンド)に触れている感覚があります。 植物で染めた繊維を身につけることで、その植物の持つ薬効を体に取り入れることができると言われています。 服用という言葉もここからきているそうです。 『草根木皮(漢方薬)、これ小薬。 鍼灸、これ中薬。 飲食衣服、これ大薬。 身を修め心治める、これ薬源なり。』(紀元前に署された中国の古典の一つ「書経」より) 飲食と同等の効果と言われています。 <お取扱いについて> 長く風合いを楽しむために、直射日光を出来るだけ避け、乾かす際には陰干しすることをおすすめします。 コインランドリーでのご使用は色味と生地の劣化に繋がりますのでお避けくださいませ。
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ヘンプ100% 手ぬぐい 冨貴工房 茜+ベンガラ(鬱金+茜)染め
¥4,400
SOLD OUT
茜染めののち、ベンガラ染料を使い、独自の手法で重ね染めをした存在感のある美しいヘンプ100%の手ぬぐいです。 ヘンプの布は電磁波、紫外線、放射線をカットする効果が科学的に認められています。 ファッションとして身につけるのはもちろん、オーブンレンジなどの家電にかけたり、IH調理器具の使用時に身体に巻いたりと様々な使い方ができます。 【生地】ヘンプ100% 【実寸】縦96cm 横27.5cm 【縫製】ビバーク 【染め】冨貴工房 茜+ベンガラ(鬱金+茜)染め *冨貴工房* 暮らしのあり方、自給のあり方を、実践の中で問い続ける、大阪・中津と愛知の2拠点に工房を構える冨貴工房。執筆や出版、地域の場づくり、コミュニティづくり、塩炊き、天然味噌・鉄火味噌づくり、黒炒り玄米、茜染め、べんがら染め、麻炭染めなどを行われています。暦や養生、ファシリテーションのイベントやWSも開催しています。 染料は、大阪にある古色の美さんのベンガラを使っています。 ベンガラ染めした服を着ていると土(グラウンド)に触れている感覚があります。 植物で染めた繊維を身につけることで、その植物の持つ薬効を体に取り入れることができると言われています。 服用という言葉もここからきているそうです。 『草根木皮(漢方薬)、これ小薬。 鍼灸、これ中薬。 飲食衣服、これ大薬。 身を修め心治める、これ薬源なり。』(紀元前に署された中国の古典の一つ「書経」より) 飲食と同等の効果と言われています。 <お取扱いについて> 長く風合いを楽しむために、直射日光を出来るだけ避け、乾かす際には陰干しすることをおすすめします。 コインランドリーでのご使用は色味と生地の劣化に繋がりますのでお避けくださいませ。
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ヘンプ100% 手ぬぐい 冨貴工房 ベンガラ(鬱金+藍錠)染め
¥4,400
土から出来て、土に還るベンガラ染料を使い染め上げた存在感のある美しいヘンプ100%の手ぬぐいです。 ヘンプの布は電磁波、紫外線、放射線をカットする効果が科学的に認められています。 ファッションとして身につけるのはもちろん、オーブンレンジなどの家電にかけたり、IH調理器具の使用時に身体に巻いたりと様々な使い方ができます。 【生地】ヘンプ100% 【実寸】縦96cm 横27.5cm 【縫製】ビバーク 【染め】冨貴工房 ベンガラ(鬱金+藍錠)染め *冨貴工房* 暮らしのあり方、自給のあり方を、実践の中で問い続ける、大阪・中津と愛知の2拠点に工房を構える冨貴工房。執筆や出版、地域の場づくり、コミュニティづくり、塩炊き、天然味噌・鉄火味噌づくり、黒炒り玄米、茜染め、べんがら染め、麻炭染めなどを行われています。暦や養生、ファシリテーションのイベントやWSも開催しています。 染料は、大阪にある古色の美さんのベンガラを使っています。 ベンガラ染めした服を着ていると土(グラウンド)に触れている感覚があります。 植物で染めた繊維を身につけることで、その植物の持つ薬効を体に取り入れることができると言われています。 服用という言葉もここからきているそうです。 『草根木皮(漢方薬)、これ小薬。 鍼灸、これ中薬。 飲食衣服、これ大薬。 身を修め心治める、これ薬源なり。』(紀元前に署された中国の古典の一つ「書経」より) 飲食と同等の効果と言われています。 <お取扱いについて> 長く風合いを楽しむために、直射日光を出来るだけ避け、乾かす際には陰干しすることをおすすめします。 コインランドリーでのご使用は色味と生地の劣化に繋がりますのでお避けくださいませ。
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ヘンプ100% 手ぬぐい 冨貴工房 茜+ベンガラ染め「み」」
¥4,400
SOLD OUT
茜染めののち、ベンガラ染料を使い、独自の手法で染めた存在感のある美しいヘンプ100%の手ぬぐいです。 ヘンプの布は電磁波、紫外線、放射線をカットする効果が科学的に認められています。 ファッションとして身につけるのはもちろん、オーブンレンジなどの家電にかけたり、IH調理器具の使用時に身体に巻いたりと様々な使い方ができます。 【生地】ヘンプ100% 【実寸】縦96cm 横27.5cm 【縫製】ビバーク 【染め】冨貴工房 茜+ベンガラ(鬱金+藍錠)染め *冨貴工房* 暮らしのあり方、自給のあり方を、実践の中で問い続ける、大阪・中津と愛知の2拠点に工房を構える冨貴工房。執筆や出版、地域の場づくり、コミュニティづくり、塩炊き、天然味噌・鉄火味噌づくり、黒炒り玄米、茜染め、べんがら染め、麻炭染めなどを行われています。暦や養生、ファシリテーションのイベントやWSも開催しています。 染料は、大阪にある古色の美さんのベンガラを使っています。 ベンガラ染めした服を着ていると土(グラウンド)に触れている感覚があります。 植物で染めた繊維を身につけることで、その植物の持つ薬効を体に取り入れることができると言われています。 服用という言葉もここからきているそうです。 『草根木皮(漢方薬)、これ小薬。 鍼灸、これ中薬。 飲食衣服、これ大薬。 身を修め心治める、これ薬源なり。』(紀元前に署された中国の古典の一つ「書経」より) 飲食と同等の効果と言われています。 <お取扱いについて> 長く風合いを楽しむために、直射日光を出来るだけ避け、乾かす際には陰干しすることをおすすめします。 コインランドリーでのご使用は色味と生地の劣化に繋がりますのでお避けくださいませ。
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ヘンプ100% 手ぬぐい 冨貴工房 茜+ベンガラ染め「ひ」」
¥4,400
茜染めののち、ベンガラ染料を使い、独自の手法で染めた存在感のある美しいヘンプ100%の手ぬぐいです。 ヘンプの布は電磁波、紫外線、放射線をカットする効果が科学的に認められています。 ファッションとして身につけるのはもちろん、オーブンレンジなどの家電にかけたり、IH調理器具の使用時に身体に巻いたりと様々な使い方ができます。 【生地】ヘンプ100% 【実寸】縦96cm 横27.5cm 【縫製】ビバーク 【染め】冨貴工房 茜+ベンガラ(鬱金+藍錠)染め *冨貴工房* 暮らしのあり方、自給のあり方を、実践の中で問い続ける、大阪・中津と愛知の2拠点に工房を構える冨貴工房。執筆や出版、地域の場づくり、コミュニティづくり、塩炊き、天然味噌・鉄火味噌づくり、黒炒り玄米、茜染め、べんがら染め、麻炭染めなどを行われています。暦や養生、ファシリテーションのイベントやWSも開催しています。 染料は、大阪にある古色の美さんのベンガラを使っています。 ベンガラ染めした服を着ていると土(グラウンド)に触れている感覚があります。 植物で染めた繊維を身につけることで、その植物の持つ薬効を体に取り入れることができると言われています。 服用という言葉もここからきているそうです。 『草根木皮(漢方薬)、これ小薬。 鍼灸、これ中薬。 飲食衣服、これ大薬。 身を修め心治める、これ薬源なり。』(紀元前に署された中国の古典の一つ「書経」より) 飲食と同等の効果と言われています。 <お取扱いについて> 長く風合いを楽しむために、直射日光を出来るだけ避け、乾かす際には陰干しすることをおすすめします。 コインランドリーでのご使用は色味と生地の劣化に繋がりますのでお避けくださいませ。
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ヘンプ100% 手ぬぐい 海宝堂 藍染め 絞り染め「丸」
¥4,400
ヘンプの手ぬぐいを藍染めの伝統縫い絞りで染めた、存在感のある美しい作品です。 ヘンプの布は電磁波、紫外線、放射線をカットする効果が科学的に認められています。 ファッションとして身につけるのはもちろん、オーブンレンジなどの家電にかけたり、IH調理器具の使用時に身体に巻いたりと様々な使い方ができます。 【生地】ヘンプ100% 【実寸】縦96cm 横27.5cm 【縫製】ビバーク 【染め】藍染め 海宝堂(宮崎) 植物で染めた繊維を身につけることで、その植物の持つ薬効を体に取り入れることができると言われています。 服用という言葉もここからきているそうです。 『草根木皮(漢方薬)、これ小薬。 鍼灸、これ中薬。 飲食衣服、これ大薬。 身を修め心治める、これ薬源なり。』(紀元前に署された中国の古典の一つ「書経」より) 飲食と同等の効果と言われています。 [藍染めについて] 本藍で染めたものは抗菌、防臭効果はもちろん、消炎、鎮痛、鎮静効果に優れていて、アトピー性皮膚炎にもよいと言われています。 紫外線もカット出来ます。 藍は生き物です。 本物の藍染には遠赤外線効果があります。 ヘンプの細胞活性力との相乗効果が期待できます。 <藍染のお取扱いについて> 藍染の特製として、はじめのうちは、洗濯の際に色落ち、色移りがあります。 お洗濯は単独で行ってください。 長く風合いを楽しむために、直射日光を出来るだけ避け、乾かす際には陰干しすることをおすすめします。 コインランドリーでのご使用は色味と生地の劣化に繋がりますのでお避けくださいませ。
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ヘンプ100%ふんどし 手織り布ミックス 生成り
¥4,500
「男の行く先は止めるな」という、ふんどし学会員のおじさまからのアドバイスを受けて、裾の部分は手拭いのように「切りっぱなし」になっております。 やや張りのある生地は、使うたびに馴染み、柔らかく変化していきます。 特にひもに使われている手織り布は、「お互いの良さを引き出す割合」のヘンプ55%オーガニックコットン45%の混紡率で、昔ながらの機織り機で織られているものです。 着用、洗濯の度にふわふわに肌触りが変化していきます。 【サイズ】生地の大きさ92cm×23cm 【紐の長さ】全長135cm 【紐の幅】太め4cm 細め3cm(2パターン) 【素材】ヘンプ100% ひも ヘンプ55%オーガニックコットン45% 【生地原産国】本体 アメリカ ひも ネパール 【縫製】ビバーク 『ヘンプ / 麻について』 【麻】は縄文時代の昔より日本人の生活(衣食住)文化と密接に関わってきた植物です。 最近の傾向で、繊維利用を目的とし品種改良した麻のことをヘンプ(Hemp)と呼ぶようになりました。 また、成長の速度が速く、農薬や肥料を必要とせず、痩せた土地でも育つので、環境にとても優しい植物です。 その繊維、葉、花、幹、種子などは余すところがなく、建材・燃料・医療・祭事・神事などに利用され非常に親しまれていました。 かつての日本では、麻の糸でへその緒を切り、麻のようにすくすくと丈夫に育つようにとの願いを込めて麻の葉模様の産着を着せ、麻の鼻緒の下駄を履き、麻布の着物や褌を身に着けて、麻の茎入りの壁でできた家で暮らしていたのです。 また、麻の衣服が、電磁波や放射能などから私たちの体を守ってくれるとも言われていて、現在注目されています。 お取り扱い方法 ◯手洗いの場合は、もみ洗いは避け、押し洗いをして形を整えて干して下さい。 ◯洗濯機で洗う場合は、干す際に手のひらではさみシワを伸ばすようにして干してください。 ◯タンブラー乾燥はお避け下さい。 ◯長時間日光や光熱のライト等に当てると変色する恐れがございます。
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ヘンプ100% 手紡ぎ 手織り ふんどし 希少
¥6,600
SOLD OUT
「男の行く先は止めるな」という、ふんどし学会員のおじさまからのアドバイスを受けて、裾の部分は手拭いのように「切りっぱなし」になっております。 今では入手困難なタイのイサーン地方で手に入れた手紡ぎ・手織りの布を本体に使用しました。 空気と時間がたくさん織り込まれた手紡ぎ手織りの布は洗濯、着用のたびに馴染み、柔らかく変化していきます。 ひもに使われている手織り布は、「お互いの良さを引き出す割合」のヘンプ55%オーガニックコットン45%の混紡率で、昔ながらの機織り機で織られているものです。 静電気が起きませんので街中や人混みでも身体が帯電しにくく、疲れにくいです。 放射能、電磁波、紫外線からもプロテクトしてくれます◯ 【サイズ】生地の大きさ95cm×25cm 【紐の長さ】全長210cm 【紐の幅】2.5cm 【素材】ヘンプ100% ひも ヘンプ55%オーガニックコットン45% 【生地原産国】本体 タイ イサーン地方 ひも 西ネパール 【縫製】ビバーク 『ヘンプ / 麻について』 【麻】は縄文時代の昔より日本人の生活(衣食住)文化と密接に関わってきた植物です。 最近の傾向で、繊維利用を目的とし品種改良した麻のことをヘンプ(Hemp)と呼ぶようになりました。 また、成長の速度が速く、農薬や肥料を必要とせず、痩せた土地でも育つので、環境にとても優しい植物です。 その繊維、葉、花、幹、種子などは余すところがなく、建材・燃料・医療・祭事・神事などに利用され非常に親しまれていました。 かつての日本では、麻の糸でへその緒を切り、麻のようにすくすくと丈夫に育つようにとの願いを込めて麻の葉模様の産着を着せ、麻の鼻緒の下駄を履き、麻布の着物や褌を身に着けて、麻の茎入りの壁でできた家で暮らしていたのです。 また、麻の衣服が、電磁波や放射能などから私たちの体を守ってくれるとも言われていて、現在注目されています。 お取り扱い方法 ◯手洗いの場合は、もみ洗いは避け、押し洗いをして形を整えて干して下さい。 ◯洗濯機で洗う場合は、やさしさ/ドライモードを選択し干す際に手のひらではさみシワを伸ばすようにして干してください。 ◯タンブラー乾燥はお避け下さい。 ◯長時間日光や光熱のライト等に当てると変色する恐れがございます。
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ヘンプ100% ふんどし 冨貴工房 べんがら茜+煤(墨黒)+鬱金+藍錠+麻炭染め
¥6,600
「男の行く先は止めるな」という、ふんどし学会員のおじさまからのアドバイスを受けて、裾の部分は手拭いのように「切りっぱなし」になっております。 冨貴工房の冨田氏が、何度も色を重ね染め上げた一点ものです。 やや張りのある生地は使うたびに馴染み柔らかくなっていきます。 滑らかに輝くヘンプ生地の上質な履き心地と、時間をかけて変化する色味の移ろいをお楽しみ下さい。 サイズ 生地の大きさ 95cm×23.5cm ヒモ全長 140cm 生地 ヘンプ100%(アメリカ産) 縫製 ビバーク 染色 冨貴工房(大阪) べんがら茜+煤(墨黒)+鬱金+藍錠+麻炭染め ベンガラは土から出来た顔料で、身につけることによるグラウンディングの効果も期待できます。 『ヘンプ / 麻について』 【麻】は縄文時代の昔より日本人の生活(衣食住)文化と密接に関わってきた植物です。 最近の傾向で、繊維利用を目的とし品種改良した麻のことをヘンプ(Hemp)と呼ぶようになりました。 また、成長の速度が速く、農薬や肥料を必要とせず、痩せた土地でも育つので、環境にとても優しい植物です。 その繊維、葉、花、幹、種子などは余すところがなく、建材・燃料・医療・祭事・神事などに利用され非常に親しまれていました。 かつての日本では、麻の糸でへその緒を切り、麻のようにすくすくと丈夫に育つようにとの願いを込めて麻の葉模様の産着を着せ、麻の鼻緒の下駄を履き、麻布の着物や褌を身に着けて、麻の茎入りの壁でできた家で暮らしていたのです。 また、麻の衣服が、電磁波や放射能などから私たちの体を守ってくれるとも言われていて、現在注目されています。 *冨貴工房* 暮らしのあり方、自給のあり方を、実践の中で問い続ける、大阪・中津と愛知の2拠点に工房を構える冨貴工房。執筆や出版、地域の場づくり、コミュニティづくり、塩炊き、天然味噌・鉄火味噌づくり、黒炒り玄米、茜染め、べんがら染め、麻炭染めなどを行われています。暦や養生、ファシリテーションのイベントやWSも開催しています。 お取り扱い方法 ◯手洗いの場合は、もみ洗いは避け、押し洗いをして形を整えて干して下さい。 ◯乾燥機の使用は色や生地の劣化につながりますのでお避けください。 ◯長時間日光や光熱のライト等に当てると変色する恐れがございます。
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ヘンプ100% ふんどし 冨貴工房 茜+藍錠染め「い」
¥6,600
「男の行く先は止めるな」という、ふんどし学会員のおじさまからのアドバイスを受けて、裾の部分は手拭いのように「切りっぱなし」になっております。 冨貴工房の冨田氏が、何度も色を重ねて染め上げた一点もののふんどしです。 やや張りのある生地は使うたびに馴染み、柔らかくなっていきます。 滑らかに輝くヘンプ生地の、上質な履き心地と時間をかけて変化する色味の移ろいをお楽しみ下さい。 サイズ 生地の大きさ 95cm×23.5cm ヒモ全長 140cm 生地 ヘンプ100% 縫製 日本 染色 冨貴工房(大阪) 茜+藍錠染め 染めメモ(冨貴工房より) 茜は赤い根。 赤は血の色。 陰陽五行では、血を作ったり、血を循環させる力と対応する色です。 平安時代、女性は浄血や魔除けのために、茜染めの肌着を使っていました。 古い医学書である『本草綱目』では「茜草」の効能としてこう記されています。(以下、意訳) 「経脈を通じ、骨節の風痛を治し、血を活し、血をめぐらす」 「俗方に、婦人の経水不通を治すのにこれを用い、一両を酒で煎じて服するが、一日にして通じ、甚だ効がある」 今の言葉でいうと、浄血、止血、通経の目的や、吐血、便血、月経不順などに応用されていたんですね。 ちなみに血をめぐらすには生で用い、血を止めるには黒焼きにして使っていたようです。 染料は大阪にある染料屋さん「古色の美」さんのベンガラ染料を使っています。 ベンガラは土から出来た顔料で、身につけることによるグラウンディングの効果も期待できます。 『ヘンプ / 麻について』 【麻】は縄文時代の昔より日本人の生活(衣食住)文化と密接に関わってきた植物です。 最近の傾向で、繊維利用を目的とし品種改良した麻のことをヘンプ(Hemp)と呼ぶようになりました。 また、成長の速度が速く、農薬や肥料を必要とせず、痩せた土地でも育つので、環境にとても優しい植物です。 その繊維、葉、花、幹、種子などは余すところがなく、建材・燃料・医療・祭事・神事などに利用され非常に親しまれていました。 かつての日本では、麻の糸でへその緒を切り、麻のようにすくすくと丈夫に育つようにとの願いを込めて麻の葉模様の産着を着せ、麻の鼻緒の下駄を履き、麻布の着物や褌を身に着けて、麻の茎入りの壁でできた家で暮らしていたのです。 また、麻の衣服が、電磁波や放射能などから私たちの体を守ってくれるとも言われていて、現在注目されています。 *冨貴工房* 暮らしのあり方、自給のあり方を、実践の中で問い続ける、大阪・中津と愛知の2拠点に工房を構える冨貴工房。執筆や出版、地域の場づくり、コミュニティづくり、塩炊き、天然味噌・鉄火味噌づくり、黒炒り玄米、茜染め、べんがら染め、麻炭染めなどを行われています。暦や養生、ファシリテーションのイベントやWSも開催しています。 お取り扱い方法 ◯手洗いの場合は、もみ洗いは避け、押し洗いをして形を整えて干して下さい。 ◯タンブラー乾燥はお避け下さい。 ◯長時間日光や光熱のライト等に当てると変色する恐れがございます。
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ヘンプ100% ふんどし 冨貴工房 茜+煤染め「か」
¥6,600
「男の行く先は止めるな」という、ふんどし学会員のおじさまからのアドバイスを受けて、裾の部分は手拭いのように「切りっぱなし」になっております。 冨貴工房の冨田氏が、何度も色を重ねて染め上げた一点もののふんどしです。 やや張りのある生地は使うたびに馴染み、柔らかくなっていきます。 滑らかに輝くヘンプ生地の、上質な履き心地と時間をかけて変化する色味の移ろいをお楽しみ下さい。 サイズ 生地の大きさ 95cm×23.5cm ヒモ全長 140cm 生地 ヘンプ100% 縫製 日本 染色 冨貴工房(大阪) 染め 茜+煤染め 染めメモ(冨貴工房より) 茜は赤い根。 赤は血の色。 陰陽五行では、血を作ったり、血を循環させる力と対応する色です。 平安時代、女性は浄血や魔除けのために、茜染めの肌着を使っていました。 古い医学書である『本草綱目』では「茜草」の効能としてこう記されています。(以下、意訳) 「経脈を通じ、骨節の風痛を治し、血を活し、血をめぐらす」 「俗方に、婦人の経水不通を治すのにこれを用い、一両を酒で煎じて服するが、一日にして通じ、甚だ効がある」 今の言葉でいうと、浄血、止血、通経の目的や、吐血、便血、月経不順などに応用されていたんですね。 ちなみに血をめぐらすには生で用い、血を止めるには黒焼きにして使っていたようです。 煤染めは、松を燃やしてできた墨で染める染料です。 煤とは有機物が不完全燃焼してできる炭素で、墨の原料です。松煙煤を天然糊と混ぜて染料にしています。 『ヘンプ / 麻について』 【麻】は縄文時代の昔より日本人の生活(衣食住)文化と密接に関わってきた植物です。 最近の傾向で、繊維利用を目的とし品種改良した麻のことをヘンプ(Hemp)と呼ぶようになりました。 また、成長の速度が速く、農薬や肥料を必要とせず、痩せた土地でも育つので、環境にとても優しい植物です。 その繊維、葉、花、幹、種子などは余すところがなく、建材・燃料・医療・祭事・神事などに利用され非常に親しまれていました。 かつての日本では、麻の糸でへその緒を切り、麻のようにすくすくと丈夫に育つようにとの願いを込めて麻の葉模様の産着を着せ、麻の鼻緒の下駄を履き、麻布の着物や褌を身に着けて、麻の茎入りの壁でできた家で暮らしていたのです。 また、麻の衣服が、電磁波や放射能などから私たちの体を守ってくれるとも言われていて、現在注目されています。 *冨貴工房* 暮らしのあり方、自給のあり方を、実践の中で問い続ける、大阪・中津と愛知の2拠点に工房を構える冨貴工房。執筆や出版、地域の場づくり、コミュニティづくり、塩炊き、天然味噌・鉄火味噌づくり、黒炒り玄米、茜染め、べんがら染め、麻炭染めなどを行われています。暦や養生、ファシリテーションのイベントやWSも開催しています。 お取り扱い方法 ◯手洗いの場合は、もみ洗いは避け、押し洗いをして形を整えて干して下さい。 ◯タンブラー乾燥はお避け下さい。 ◯長時間日光や光熱のライト等に当てると変色する恐れがございます。
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ヘンプ100% ふんどし 冨貴工房 茜+藍錠染め「せ」
¥6,600
「男の行く先は止めるな」という、ふんどし学会員のおじさまからのアドバイスを受けて、裾の部分は手拭いのように「切りっぱなし」になっております。 冨貴工房の冨田氏が、何度も色を重ねて染め上げた一点もののふんどしです。 やや張りのある生地は使うたびに馴染み、柔らかくなっていきます。 滑らかに輝くヘンプ生地の、上質な履き心地と時間をかけて変化する色味の移ろいをお楽しみ下さい。 サイズ 生地の大きさ 95cm×23.5cm ヒモ全長 140cm 生地 ヘンプ100% 縫製 日本 染色 冨貴工房(大阪) 茜+藍錠染め 染めメモ(冨貴工房より) 茜は赤い根。 赤は血の色。 陰陽五行では、血を作ったり、血を循環させる力と対応する色です。 平安時代、女性は浄血や魔除けのために、茜染めの肌着を使っていました。 古い医学書である『本草綱目』では「茜草」の効能としてこう記されています。(以下、意訳) 「経脈を通じ、骨節の風痛を治し、血を活し、血をめぐらす」 「俗方に、婦人の経水不通を治すのにこれを用い、一両を酒で煎じて服するが、一日にして通じ、甚だ効がある」 今の言葉でいうと、浄血、止血、通経の目的や、吐血、便血、月経不順などに応用されていたんですね。 ちなみに血をめぐらすには生で用い、血を止めるには黒焼きにして使っていたようです。 染料は大阪にある染料屋さん「古色の美」さんのベンガラ染料を使っています。 ベンガラは土から出来た顔料で、身につけることによるグラウンディングの効果も期待できます。 『ヘンプ / 麻について』 【麻】は縄文時代の昔より日本人の生活(衣食住)文化と密接に関わってきた植物です。 最近の傾向で、繊維利用を目的とし品種改良した麻のことをヘンプ(Hemp)と呼ぶようになりました。 また、成長の速度が速く、農薬や肥料を必要とせず、痩せた土地でも育つので、環境にとても優しい植物です。 その繊維、葉、花、幹、種子などは余すところがなく、建材・燃料・医療・祭事・神事などに利用され非常に親しまれていました。 かつての日本では、麻の糸でへその緒を切り、麻のようにすくすくと丈夫に育つようにとの願いを込めて麻の葉模様の産着を着せ、麻の鼻緒の下駄を履き、麻布の着物や褌を身に着けて、麻の茎入りの壁でできた家で暮らしていたのです。 また、麻の衣服が、電磁波や放射能などから私たちの体を守ってくれるとも言われていて、現在注目されています。 *冨貴工房* 暮らしのあり方、自給のあり方を、実践の中で問い続ける、大阪・中津と愛知の2拠点に工房を構える冨貴工房。執筆や出版、地域の場づくり、コミュニティづくり、塩炊き、天然味噌・鉄火味噌づくり、黒炒り玄米、茜染め、べんがら染め、麻炭染めなどを行われています。暦や養生、ファシリテーションのイベントやWSも開催しています。 お取り扱い方法 ◯手洗いの場合は、もみ洗いは避け、押し洗いをして形を整えて干して下さい。 ◯タンブラー乾燥はお避け下さい。 ◯長時間日光や光熱のライト等に当てると変色する恐れがございます。
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ヘンプ100% ふんどし 冨貴工房 べんがら藍錠+煤(墨黒)+鬱金染め
¥6,600
「男の行く先は止めるな」という、ふんどし学会員のおじさまからのアドバイスを受けて、裾の部分は手拭いのように「切りっぱなし」になっております。 冨貴工房の冨田氏が、何度も色を重ねて染め上げた一点ものです。 やや張りのある生地は使うたびに馴染み、柔らかくなっていきます。 滑らかに輝くヘンプ生地の、上質な履き心地と時間をかけて変化する色味の移ろいをお楽しみ下さい。 サイズ 生地の大きさ 95cm×23.5cm ヒモ全長 140cm 生地 ヘンプ100% 縫製 日本 染色 冨貴工房(大阪) べんがら藍錠+煤+鬱金染め 染料は大阪にある染料屋さん「古色の美」さんのベンガラ染料を使っています。 ベンガラは土から出来た顔料で、身につけることによるグラウンディングの効果も期待できます。 煤染めは、松を燃やしてできた墨で染める染料です。 煤とは有機物が不完全燃焼してできる炭素で、墨の原料です。松煙煤を天然糊と混ぜて染料にしています。 藍錠は藍の生葉を主に作られた、土から出来て土に還る染料です。 『ヘンプ / 麻について』 【麻】は縄文時代の昔より日本人の生活(衣食住)文化と密接に関わってきた植物です。 最近の傾向で、繊維利用を目的とし品種改良した麻のことをヘンプ(Hemp)と呼ぶようになりました。 また、成長の速度が速く、農薬や肥料を必要とせず、痩せた土地でも育つので、環境にとても優しい植物です。 その繊維、葉、花、幹、種子などは余すところがなく、建材・燃料・医療・祭事・神事などに利用され非常に親しまれていました。 かつての日本では、麻の糸でへその緒を切り、麻のようにすくすくと丈夫に育つようにとの願いを込めて麻の葉模様の産着を着せ、麻の鼻緒の下駄を履き、麻布の着物や褌を身に着けて、麻の茎入りの壁でできた家で暮らしていたのです。 また、麻の衣服が、電磁波や放射能などから私たちの体を守ってくれるとも言われていて、現在注目されています。 *冨貴工房* 暮らしのあり方、自給のあり方を、実践の中で問い続ける、大阪・中津と愛知の2拠点に工房を構える冨貴工房。執筆や出版、地域の場づくり、コミュニティづくり、塩炊き、天然味噌・鉄火味噌づくり、黒炒り玄米、茜染め、べんがら染め、麻炭染めなどを行われています。暦や養生、ファシリテーションのイベントやWSも開催しています。 お取り扱い方法 ◯手洗いの場合は、もみ洗いは避け、押し洗いをして形を整えて干して下さい。 ◯タンブラー乾燥はお避け下さい。 ◯長時間日光や光熱のライト等に当てると変色する恐れがございます。
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ヘンプ100% ふんどし 冨貴工房 ベンガラ(茜+煤)染め「た」
¥6,600
「男の行く先は止めるな」という、ふんどし学会員のおじさまからのアドバイスを受けて、裾の部分は手拭いのように「切りっぱなし」になっております。 冨貴工房の冨田氏が、何度も色を重ね、筆書きを施した一点ものです。 やや張りのある生地は使うたびに馴染み、柔らかくなっていきます。 滑らかに輝くヘンプ生地の、上質な履き心地と時間をかけて変化する色味の移ろいをお楽しみ下さい。 サイズ 生地の大きさ 95cm×23.5cm ヒモ全長 140cm 生地 ヘンプ100% 縫製 日本 染色 冨貴工房(大阪) 染め ベンガラ(茜+煤)染め 染めメモ(冨貴工房より) 茜は赤い根。 赤は血の色。 陰陽五行では、血を作ったり、血を循環させる力と対応する色です。 平安時代、女性は浄血や魔除けのために、茜染めの肌着を使っていました。 古い医学書である『本草綱目』では「茜草」の効能としてこう記されています。(以下、意訳) 「経脈を通じ、骨節の風痛を治し、血を活し、血をめぐらす」 「俗方に、婦人の経水不通を治すのにこれを用い、一両を酒で煎じて服するが、一日にして通じ、甚だ効がある」 今の言葉でいうと、浄血、止血、通経の目的や、吐血、便血、月経不順などに応用されていたんですね。 ちなみに血をめぐらすには生で用い、血を止めるには黒焼きにして使っていたようです。 染料は大阪にある染料屋さん「古色の美」さんのベンガラ染料を使っています。 ベンガラは土から出来た顔料で、身につけることによるグラウンディングの効果も期待できます。 『ヘンプ / 麻について』 【麻】は縄文時代の昔より日本人の生活(衣食住)文化と密接に関わってきた植物です。 最近の傾向で、繊維利用を目的とし品種改良した麻のことをヘンプ(Hemp)と呼ぶようになりました。 また、成長の速度が速く、農薬や肥料を必要とせず、痩せた土地でも育つので、環境にとても優しい植物です。 その繊維、葉、花、幹、種子などは余すところがなく、建材・燃料・医療・祭事・神事などに利用され非常に親しまれていました。 かつての日本では、麻の糸でへその緒を切り、麻のようにすくすくと丈夫に育つようにとの願いを込めて麻の葉模様の産着を着せ、麻の鼻緒の下駄を履き、麻布の着物や褌を身に着けて、麻の茎入りの壁でできた家で暮らしていたのです。 また、麻の衣服が、電磁波や放射能などから私たちの体を守ってくれるとも言われていて、現在注目されています。 *冨貴工房* 暮らしのあり方、自給のあり方を、実践の中で問い続ける、大阪・中津と愛知の2拠点に工房を構える冨貴工房。執筆や出版、地域の場づくり、コミュニティづくり、塩炊き、天然味噌・鉄火味噌づくり、黒炒り玄米、茜染め、べんがら染め、麻炭染めなどを行われています。暦や養生、ファシリテーションのイベントやWSも開催しています。 お取り扱い方法 ◯手洗いの場合は、もみ洗いは避け、押し洗いをして形を整えて干して下さい。 ◯タンブラー乾燥はお避け下さい。 ◯長時間日光や光熱のライト等に当てると変色する恐れがございます。
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ヘンプ100% ふんどし 冨貴工房 ベンガラ(茜+煤)染め「わ」
¥6,600
「男の行く先は止めるな」という、ふんどし学会員のおじさまからのアドバイスを受けて、裾の部分は手拭いのように「切りっぱなし」になっております。 冨貴工房の冨田氏が、何度も色を重ね、筆書きを施した一点ものです。 やや張りのある生地は使うたびに馴染み、柔らかくなっていきます。 滑らかに輝くヘンプ生地の、上質な履き心地と時間をかけて変化する色味の移ろいをお楽しみ下さい。 サイズ 生地の大きさ 95cm×23.5cm ヒモ全長 140cm 生地 ヘンプ100% 縫製 日本 染色 冨貴工房(大阪) 染め ベンガラ(茜+煤)染め 染めメモ(冨貴工房より) 茜は赤い根。 赤は血の色。 陰陽五行では、血を作ったり、血を循環させる力と対応する色です。 平安時代、女性は浄血や魔除けのために、茜染めの肌着を使っていました。 古い医学書である『本草綱目』では「茜草」の効能としてこう記されています。(以下、意訳) 「経脈を通じ、骨節の風痛を治し、血を活し、血をめぐらす」 「俗方に、婦人の経水不通を治すのにこれを用い、一両を酒で煎じて服するが、一日にして通じ、甚だ効がある」 今の言葉でいうと、浄血、止血、通経の目的や、吐血、便血、月経不順などに応用されていたんですね。 ちなみに血をめぐらすには生で用い、血を止めるには黒焼きにして使っていたようです。 染料は大阪にある染料屋さん「古色の美」さんのベンガラ染料を使っています。 ベンガラは土から出来た顔料で、身につけることによるグラウンディングの効果も期待できます。 『ヘンプ / 麻について』 【麻】は縄文時代の昔より日本人の生活(衣食住)文化と密接に関わってきた植物です。 最近の傾向で、繊維利用を目的とし品種改良した麻のことをヘンプ(Hemp)と呼ぶようになりました。 また、成長の速度が速く、農薬や肥料を必要とせず、痩せた土地でも育つので、環境にとても優しい植物です。 その繊維、葉、花、幹、種子などは余すところがなく、建材・燃料・医療・祭事・神事などに利用され非常に親しまれていました。 かつての日本では、麻の糸でへその緒を切り、麻のようにすくすくと丈夫に育つようにとの願いを込めて麻の葉模様の産着を着せ、麻の鼻緒の下駄を履き、麻布の着物や褌を身に着けて、麻の茎入りの壁でできた家で暮らしていたのです。 また、麻の衣服が、電磁波や放射能などから私たちの体を守ってくれるとも言われていて、現在注目されています。 *冨貴工房* 暮らしのあり方、自給のあり方を、実践の中で問い続ける、大阪・中津と愛知の2拠点に工房を構える冨貴工房。執筆や出版、地域の場づくり、コミュニティづくり、塩炊き、天然味噌・鉄火味噌づくり、黒炒り玄米、茜染め、べんがら染め、麻炭染めなどを行われています。暦や養生、ファシリテーションのイベントやWSも開催しています。 お取り扱い方法 ◯手洗いの場合は、もみ洗いは避け、押し洗いをして形を整えて干して下さい。 ◯タンブラー乾燥はお避け下さい。 ◯長時間日光や光熱のライト等に当てると変色する恐れがございます。
