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ヘンプコットン 腹巻き 茜染め ボディロール サイズL
¥5,000
お腹を温め、身体の芯から養生を扶けるヘンプ×コットンのボディロール/腹巻きの茜染めバージョン/Lサイズ です。 湧き水を薪の火で沸かし茜を煮出した染液で4回染めました。 陽性である根を薪火で煮出した熱々の染液で丁寧に染めていきます。 媒染と染めを繰り返し、たくさんの熱エネルギーがたたみ込まれた茜色の着け心地は、じんわりと暖かく、きもちがいいです。 縦横に伸び縮みするニット素材で、着け心地はぴたっとしていますが締め付け感がありません。 バスト上まで伸ばしてチューブトップのようにつけたり、お腹から腰にかけて腹巻きのようにつけたりと、フレキシブルに使用出来ます。 長くつけていても痒くならないというお声を多数いただいており、腹巻きが苦手な方にも自信を持っておすすめできます。 食養生とともに、内臓器官の養生には体を温めることが重要、特にお腹を温めることが大切です。 お腹を温めることで内臓機能が高まり冷え性の改善を扶けたり、消化機能を扶けたり、血流の改善を扶ける働きが期待できます。 *実寸サイズ* 【置き寸】着丈49cm 身幅 33cm ウエスト69〜77cmくらいで、ちょうどよいフィット感です。 【素材】ヘンプ(麻)53% / オーガニックコットン(有機綿)43% / ライクラ 4% 【生地原産国】アメリカ 【縫製】ビバーク 【染色】ビバーク 茜染め 絞り染め 頭から着用されますと糸が耐えられる以上に生地が伸び縫製が破れてしまうことがございますので、念のために足から着用ください。 〈ヘンプ / 麻について〉 麻は縄文時代の昔より日本人の生活(衣食住)文化と密接に関わってきた植物です。 最近の傾向で、繊維利用を目的とし品種改良した麻のことをヘンプ(Hemp)と呼ぶようになりました。成長の速度が速く、農薬や肥料を必要とせず、痩せた土地でも育つので、環境にとても優しい植物です。 繊維、葉、花、幹、種子の全てが余すところがなく、建材・燃料・医療・祭事・神事などに利用され非常に親しまれていました。 かつての日本では、麻の糸でへその緒を切り、麻のようにすくすくと丈夫に育つようにとの願いを込めて麻の葉模様の産着を着せ、麻の鼻緒の下駄を履き、麻布の着物や褌を身に着けて、麻の茎入りの壁でできた家で暮らしていたのです。また、麻の衣服が、電磁波や放射能などから私たちの体を守ってくれるとも言われていて、現在注目されています。 〈取り扱い方法〉 長時間日光や光熱のライト等に当てると変色する恐れがございます。 コインランドリーのご使用は生地と色味の劣化に繋がりますのでお避け下さい。
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ヘンプコットン 腹巻き ボディロール
¥3,600
お腹を温め、身体の芯から養生を扶けるヘンプ×コットンのボディロール/腹巻きです。 ユニセックス仕様で、MとLの2サイズ展開です。 縦横に伸び縮みするニット素材で、着け心地はぴたっとしていますが締め付け感がありません。 長くつけていても痒くならないというお声を多数いただいており、腹巻きが苦手な方にも自信を持っておすすめできます。 食養生とともに、内臓器官の養生には体を温めることが重要、特にお腹を温めることが大切です。 お腹を温めることで内臓機能が高まり冷え性の改善を扶けたり、消化機能を扶けたり、血流の改善を扶ける働きが期待できます。 長さがあるので、バスト下からおへそ周りまですっぽり包むことができます。 寒い日には二つ折りにして、中にカイロをはさんで使うとムレなくて快適です。 春夏はチューブトップのようにバスト上から着用すると、冷房対策と下着の透け防止に活躍します。 一度身につければ、手放せなくなる心地よさです。 着用サイズ目安 ウエスト〜69cm Mサイズ ウエスト〜77cm Lサイズ で大体ちょうど良いサイズ感でした。 *参考サイズ* 【置き寸】着丈49cm M 身幅31cm / L 33cm 【素材】ヘンプ(麻)53% / オーガニックコットン(有機綿)43% / ライクラ 4% 【生地原産国】アメリカ 【縫製】ビバーク 頭から着用されますと糸が耐えられる以上に生地が伸び縫製が破れてしまうことがございますので、念のために足から着用ください。 〈ヘンプ / 麻について〉 麻は縄文時代の昔より日本人の生活(衣食住)文化と密接に関わってきた植物です。 最近の傾向で、繊維利用を目的とし品種改良した麻のことをヘンプ(Hemp)と呼ぶようになりました。成長の速度が速く、農薬や肥料を必要とせず、痩せた土地でも育つので、環境にとても優しい植物です。 繊維、葉、花、幹、種子の全てが余すところがなく、建材・燃料・医療・祭事・神事などに利用され非常に親しまれていました。 かつての日本では、麻の糸でへその緒を切り、麻のようにすくすくと丈夫に育つようにとの願いを込めて麻の葉模様の産着を着せ、麻の鼻緒の下駄を履き、麻布の着物や褌を身に着けて、麻の茎入りの壁でできた家で暮らしていたのです。また、麻の衣服が、電磁波や放射能などから私たちの体を守ってくれるとも言われていて、現在注目されています。 〈取り扱い方法〉 長時間日光や光熱のライト等に当てると変色する恐れがございます。 手洗いの場合は、もみ洗いは避け、押し洗いをして形を整えて干して下さい。 タンブラー乾燥はお避け下さい。
