ヘンプコットン 腹巻き サイズM 藍染め ボディロール「クリスタル」
¥6,000($38.81)
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お腹を温め、身体の芯から養生を扶けるヘンプ×コットンのボディロール/腹巻きの藍染めバージョンです。
縦横に伸び縮みするニット素材で、着け心地はぴたっとしていますが締め付け感がありません。
長くつけていても痒くならないというお声を多数いただいており、腹巻きが苦手な方にも自信を持っておすすめできます。
食養生とともに、内臓器官の養生には体を温めることが重要、特にお腹を温めることが大切です。
お腹を温めることで内臓機能が高まり冷え性の改善を扶けたり、消化機能を扶けたり、血流の改善を扶ける働きが期待できます。
長さがあるので、バスト下からおへそ周りまですっぽり包むことができます。
寒い日には二つ折りにして、中にカイロをはさんで使うとムレなくて快適です。
春夏はチューブトップのようにバスト上から着用すると、冷房対策と下着の透け防止に活躍します。
一度身につければ、手放せなくなる心地よさです。
着用サイズ目安
ウエスト〜69cm Mサイズ
ウエスト〜77cm Lサイズ
で大体ちょうど良いサイズ感でした。
こちらの商品はMサイズです。
*実寸サイズ*
【置き寸】着丈49cm 身幅31cm
【素材】ヘンプ(麻)53% / オーガニックコットン(有機綿)43% / ライクラ 4%
【生地原産国】アメリカ
【縫製】ビバーク
【染色】海宝堂 藍染め 伝統縫い絞り「クリスタル」
頭から着用されますと糸が耐えられる以上に生地が伸び縫製が破れてしまうことがございますので、念のために足から着用ください。
〈ヘンプ / 麻について〉
麻は縄文時代の昔より日本人の生活(衣食住)文化と密接に関わってきた植物です。
最近の傾向で、繊維利用を目的とし品種改良した麻のことをヘンプ(Hemp)と呼ぶようになりました。成長の速度が速く、農薬や肥料を必要とせず、痩せた土地でも育つので、環境にとても優しい植物です。
繊維、葉、花、幹、種子の全てが余すところがなく、建材・燃料・医療・祭事・神事などに利用され非常に親しまれていました。
かつての日本では、麻の糸でへその緒を切り、麻のようにすくすくと丈夫に育つようにとの願いを込めて麻の葉模様の産着を着せ、麻の鼻緒の下駄を履き、麻布の着物や褌を身に着けて、麻の茎入りの壁でできた家で暮らしていたのです。また、麻の衣服が、電磁波や放射能などから私たちの体を守ってくれるとも言われていて、現在注目されています。
〈取り扱い方法〉
長時間日光や光熱のライト等に当てると変色する恐れがございます。
コインランドリーのご使用は生地と色味の劣化に繋がりますのでお避け下さい。
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レビュー
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