ヘンプ×オーガニックコットン お米 手描き 心書「感謝」
¥700
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ヘンプコットンの布でお米を作りました。
中身にもヘンプコットンの生地を使っています。
電磁波、紫外線、放射能をカットすると言われるヘンプは、まさに御守りのような存在です。
万が一口に入れてもこわくないので、赤ちゃんのニギニギにもおすすめです。
ピンをつけてブローチにしたり、ストラップを縫い付けてバックや携帯電話につけたりと、身近な場面でもアイデア次第で活用できます。
麻は罪穢れを祓うものです。
自身の氣を整えるツールとして、また、空間を浄化するアイテムとしてお使いください。
クレス・オルデンバーグ氏に憧れ、新嘗祭をタイトルにしたソフトスカルプチャー作品として、たくさんぬい繋げておむすびを作りました。
【サイズ】高さ最大約12cm 横幅最大約7cm【素材】ヘンプ(麻)53% オーガニックコットン(有機綿)43% ライクラ4%
【生地原産国】アメリカ
【縫製】ビバーク
岡山在住の心書の先生に、手描きで「感謝」の文字をいれていただきました。
文字が大きめと、控えめの二種類です。
先生紹介
心書家sayumi(友野さゆみ)
岡山県周辺を中心に活動する書家。
温かみのある文字で心を描く「心書」を制作し、個展開催やマルシェへの出店を行っている。
お地蔵さんのイラストとメッセージを組み合わせたグッズなども手掛けている。
活動名: 心書家sayumi(癒しのくう 友野 さゆみ)
主な活動: 心書(筆文字アート)の個展、作品販売、マルシェ出店
作風: 温かみや癒しを与える言葉と文字を表現
直近の活動: 花の山寺(普門寺)での個展「愛〜あなたに〜」など
心書家としての作品や出店情報は、Instagram(sayumi.tomo19650514)にて発信されています。
〈ヘンプ / 麻について〉
麻は縄文時代の昔より日本人の生活(衣食住)文化と密接に関わってきた植物です。
最近の傾向で、繊維利用を目的とし品種改良した麻のことをヘンプ(Hemp)と呼ぶようになりました。成長の速度が速く、農薬や肥料を必要とせず、痩せた土地でも育つので、環境にとても優しい植物です。
繊維、葉、花、幹、種子の全てが余すところがなく、建材・燃料・医療・祭事・神事などに利用され非常に親しまれていました。
かつての日本では、麻の糸でへその緒を切り、麻のようにすくすくと丈夫に育つようにとの願いを込めて麻の葉模様の産着を着せ、麻の鼻緒の下駄を履き、麻布の着物や褌を身に着けて、麻の茎入りの壁でできた家で暮らしていたのです。また、麻の衣服が、電磁波や放射能などから私たちの体を守ってくれるとも言われていて、現在注目されています。
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レビュー
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